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カードを使用取りやめにするということだけならば意外にたやすいことですが、機能停止する場合気をつけたい事を忘れないでおくことをすれば、クレカの解約を少しの手間で進めることが出来るようになるに違いありません。列挙して記してみました故もしもの時は、読んで頂ければ幸いです。カード会社加入の直後時間をおかずすぐに契約解除申請を実行するのはやってはいけない→クレジットカード申請したあと時間を置かないですぐにクレジットカードを契約失効すると悪質な顧客という風にクレジット会社の評価においてレッテルを貼られてしまうという事態があり得ます(例えば何度も申請→解約するということをやってしまったとき)。よくあるのは入会商品券プレゼントを狙った申請の際、ギフト券あるいはサービス・ポイントなどの申請時の優待権の全てを享受したから即カード無効化の手続きを行いたくなるような気持ちも理解できます。そうは言ってもクレジット会社サイドの立場で推察すると恥知らずの客に対しては決して自社によるクレカを自分勝手に使用されて欲しくないとそれ以上の利用を拒否するという意思決定が下されても文句は言えません。それゆえ、仮に加入時のサービス・ポイント以外に魅力を感じずにクレジットカードを申し込んでしまったとしても、焦って契約解除行わないでとにかく1年の半分、可能であれば365日よりも該当するクレジットについては使用可能な状態にしてその後解約することを推薦したい。一方で入会時のサービス・ポイントということのみに限定せず何となく作ってはみたとは言え使用する機会がないので早く契約を解除したい・・・というようなときでも、最少でも半年以上手元のクレカを保有し続けて頂きたいです。クレジットカードの使用者サイドが考えるよりもカードというものを事務作業等を含めて作るときのマージンというものは避けられないものですので、ほんのちょっぴりお詫び・・・というように考えてもらえるのならお互い気持ちよくなれるでしょう